ご挨拶

昔ながらの下町人情溢れる商店と、歴史ある寺社仏閣のある町、清澄白河。
清澄庭園や木場公園、東京都現代美術館、深川江戸資料館等の観光スポットも数多くあります。
美術館がある事もあり、都内でも有数のギャラリー数を誇る町となり、近年では「ブルーボトルコーヒー」の日本1号店の出店を始め、50店舗近いカフェが出店し、「カフェとアート」の町と言われるようになりました。
下町文化とカフェ、アートが融合する町、清澄白河をさんぽしてみませんか??

大正13年創業以来、産地・メーカー直送で着物、宝石を破格値で提供しております。
例えば成人式の振袖一式、15万8,000円でお求め頂けます!レンタルは1万9,800円~です。
また2,580円~とお手ごろな浴衣、豊富な商品数の祭り用品、手ぬぐい195円~、和小物330円~など、
各種お土産に最適な商品を、嬉しくなる価格で多数取り揃えております! 下町さんぽをする上で、気楽にお立ち寄り下さい。
女将がわかりやすく、下町や着物の事をお伝えします!

所在地:〒135-0022 東京都江東区三好2-13-3
TEL:
03-3641-5298
営業時間:10:00~19:00
定休日:無休 (但し、正月、ゴールデンウィーク、お盆休暇あり)

アクセス:
営団地下鉄半蔵門線清澄白河駅B2出口 徒歩1分
都営地下鉄大江戸線清澄白河駅A3出口 徒歩3分

定休日:http://www.tamakiya-gofuku.tokyo.jp/

創業70年の老舗豆腐店。朝5時から仕込みを行い、手作りの味を大切にしているお店。
厚揚げやがんもは手作りの味で、特に朝の揚げたては絶品。自家製の湯葉は食感がしっかりしていて好評。豆乳は濃厚なのにさらさらで、飲みやすいです!

所在地:〒135-0021東京都江東区白河2-3-14
TEL:
03-3641-1904
営業時間:平日5:00~18:30 土曜日7:00~18:30
定休日:日曜、祝日
食べログ:
http://tabelog.com/tokyo/A1313/A131303/13177507/

「善徳寺」は寛永六年(1629)四谷忍町に開創され、寛文四年(1664)に深川に移転されました。戦災で亡くなれた方を供養する観音像を祀られています。境内には、素晴らしい枝垂れ梅があります。
また、年末から1月末まで、木場の正月風景を再現しています。

所在地:〒135-0022 東京都江東区三好2-16-7

昔ながらの玩具やお菓子、深川名物の「深川めしの素」や佃煮などを扱っております。
「南京玉簾(なんきんたますだれ)」や皿回しなど、手作りの道具を使って芸を見せてくれる名物店主の高橋さんのお店です。駄菓子も豊富で、近所の子供たちの憩いの場になっています!

所在地:〒135-0022東京都江東区三好1-8-6
TEL:03-3641-6305
営業時間:10:00~19:00
定休日:無休

江東区三好・白河一丁目の清澄通りから現代美術館のある四丁目までの約900メートルの間に約100店舗が商いをしている。
それが“深川資料館通り商店街”です。
数々の歴史ある寺社仏閣、史跡に囲まれた、深川の人情あふれる商店街で清澄白河駅より徒歩1分、清澄通りと三ッ目通りを結ぶ所にあります。呉服屋、豆腐屋、石屋、など昔ながらの店が立ち並び、今なお下町情緒を残した縁台の似合う街です。
近所には清澄庭園や木場公園、小名木川などの観光スポットや、東京都現代美術館、それに商店街の名前の元にもなっている深川江戸資料館などがあります。

深川江戸資料館通り商店街協同組合公式HP:
http://fukagawakakasi.wix.com/fukagawa

「清澄庭園」は、泉水、築山、枯山水を主体にした「回遊式林泉庭園」です。               
この地の一部は江戸の豪商・紀伊國屋文左衛門の屋敷跡と言い伝えられています。明治11年岩崎弥太郎が買い取り庭園造成を計画、明治13年に「深川親睦園」として竣工。昭和54年3月31日に東京都の名勝に指定。
また庭園内施設である大正記念館、池に突き出る数寄屋造りの涼亭も一般利用が可能です(有料)。
園内には鯉や亀、多数の鳥もおり、お麩を持ち込めば餌をあげられます。

所在地:〒135-0024 東京都江東区清澄3-3-9
TEL:03-3641-5892
営業時間:9:00~17:00(入館は16:30まで)
休園日:年末・年始(12月29日~翌1月1日)

入園料:
一般150円、65歳以上70円 ※小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料

公式HP:
https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index033.html

下町の粋な味を大切にした「深川めし」「深川どんぶり」を始め、表情豊かな料理を取りそろえております。
江戸庶民の暮らしぶりが、たっぷり残っているのが深川エリア。深川散策の際は、一度は食べてみたい「深川めし」をお楽しみ下さい。アサリがごろごろ入ってます!土日は長蛇の列が出来る人気店です!

深川めし1050円
深川どんぶり1260円

→ぐるなび - 深川釜匠

所在地:〒135-0021 東京都江東区白河2-1-13
TEL:03-3643-4053
営業時間:
月・火・木11:00~15:00 水・金~日・祝日11:00~20:00
定休日:第2月曜日、第4月曜日

滋養溢れる食材による力強い料理が自慢。「完全に家庭料理」とショップカードにそんなコピーが添えてあります。
古家具と古道具が並ぶ、昭和レトロな趣のある、家庭料理の店です。
ゆったりとした時間を過ごしに、ご利用下さいませ。

→Official Facebook Page

所在地:〒135-0022 東京都江東区三好2-11-6桜ビル1A
TEL:03-6240-3953
営業時間:17:30~21:00
定休日:不定休


「深川江戸資料館」は、江戸時代末期、天保年間頃(1842年~1843年想定)の深川佐賀町の町並みを実物大で想定再現した、「情景再現、生活再現展示」です。
家に上がったり、道具類に触れる事も出来ます。
四季や夜明けから夕焼け、雨や物売りの声などの情景も含めて、江戸時代の深川の暮らしを再現しています。

所在地:〒135-0021 東京都江東区白河1-3-28
TEL:03-3630-8625
営業時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日:第2・4月曜日。年末年始臨時休館(設備点検・展示替え等)

入館料:

大人(高校生を含む)400円、小・中学生 50円※障害者手帳をお持ちの方と介護者1名は割引あり
※中学生以下の方は保護者同伴でお願い致します。

公式HP:
http://www.kcf.or.jp/fukagawa/

浄土宗寺院の道本山東海院霊巌寺は、寛永元年(1624)、霊巌雄誉上人が隅田川河口を埋め立てて霊巌島を築いた時の草創です。
明暦の大火(1657)後に現在地へ移転しました。
陸奥国白河藩松平定信の墓所があり、白河の地名が名づけられてます。
関東十八檀林の一つであり、江戸六地蔵があります。春の桜は壮観です!

所在地:〒135-0021 東京都江東区白河1-3-32

「藤堂プランニング」は、ホテルやレストランにケーキを卸している工場直売所で、1/8カット程度に切り分けられたケーキを試食できる、ホールケーキ販売の専門店で、メディアにも度々取り上げられています。
藤堂栄男シェフは、ドイツ国立製菓学校で洋菓子を学び、銀座の有名レストラン三笠会館で18年間シェフパティシエを務めた一流パティシエです!

所在地:〒135-0021  東京都江東区白河2-5-2
TEL:03-5620-1348
営業時間:10:00~19:00
定休日:年中無休
食べログ:
http://tabelog.com/tokyo/A1313/A131303/13057428/

臨済宗妙心寺派の瑞甕山臨川寺は、承応2年(1653)鹿島根本寺の冷山和尚が草庵を結んだことに始まり、正徳3年(1713)瑞甕山臨川寺という山号寺号が許可されました。
延宝8年(1680)深川に移り住んだ松尾芭蕉は仏頂禅師と親交が厚く、度々参禅に通ったと伝えられています。
以来、芭蕉ゆかりの寺として「玄武仏碑」をはじめ、「梅花仏碑」「墨直しの碑」「芭蕉由緒の碑」などの石碑が残されています。
2014年5月に完成した新本堂は必見です!

所在地:〒135-0024 東京都江東区清澄3-4-6
TEL:03-3641-1968


現代美術の紹介と国際的な視野での企画の実現を目指し設立。
約5,000点の収蔵作品を活かして、現代美術の流れを展望できる常設展示や大規模な国際展をはじめ、特色ある絵画、彫刻、ファッション、建築、デザイン等幅広く現代美術に関する展覧会を開催。延床面積 33,515 m² という日本最大の美術館建築(分館を含めた場合日本2位)。

所在地:〒135-0022 東京都江東区三好4-1-1
TEL:03-5245-4111(代表)03-5777-8600(ハローダイヤル)
営業時間:10:00~18:00(入館は17:30まで)

休館日:
月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始、保守点検時・展示替時

常設展観覧料:
一般500円、大学生・専門学校生400円、高校生250円、65歳以上250円。中学生以下は無料。20人以上の団体料金は2割引。その他各種割引・免除制度あり。
※5月30日から大規模改修工事に伴い休館になります。

公式HP:
http://www.mot-art-museum.jp/

木場は、江戸、昭和時代に材木を供給し「材木のまち」として繁栄しました。
木場公園は材木関連業者が現在の新木場へ移転した際、水と緑の森林公園として整備されました。
昭和52年、昭和天皇御在位五十年記念公園として国から指定。
東京都現代美術館、バーベキュー広場、テニスコート、ドッグラン、木場ミドリアム等、施設も充実しています。
毎年10月に江東区民祭りが開催され、木場の角乗りが行われます。

所在地:江東区木場四・五丁目・平野四丁目・三好四丁目・東陽六丁目
TEL:03-5245-1770
公式HP:
https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index020.html